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シャープ、イオン発生機搭載扇風機を発表

Jun,22,2012

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シャープ、イオン発生機搭載扇風機を発表

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シャープは、タワー型の「スリムイオンファン」、3次元首振りが可能な「3Dファン」など、イオン発生機搭載の扇風機を発表しました。



タワー型の「スリムイオンファン」は、自動運転を最適化する、温度・湿度・照度のトリプルセンサーや、タッチセンサーを搭載したスタイリッシュモデルで、5月15日に40,000円前後で発売予定です。



"スリムファンについては、とにかく長く風に当たっていても体に優しい、そういう風を作ろうということで、本体下部にファンがございまして、吹き出し口までの経路を長くとることで、速い風速を少しずつ落としながら、それを押し出すような力に変えて、遠くまで風を飛ばすことができます。"



"DCモーターを使っているので、きめの細かい風量調節が可能です。超微風から非常に強い風まで32段階の風量を自在に作る事ができます。今回はこれをタッチセンサーで使えるようにしていますので、軽く手で触れるだけで調整可能です。"



"扇風機だけではなくて、イオン発生機としても使えます。例えば「室内清浄モード」にしていただければ、部屋全体に効率よくイオンを送って、部屋の空気を浄化ができます。"



「3Dファン」は、左右に90°、下10°、上90°までの首振りが可能で、広範囲にイオンを含んだ風を送ることができます。価格は22,000円前後で、5月18日に発売予定です。



"こちらは、どちらかといいますと、直進性の強い風を遠くまで送るという、非常にコンパクトなサイズなんですが、エアコンと一緒にサーキュレーター的な使い方をしていただくということも含めた扇風機です。"



"非常に長い距離を飛ぶといわれているアホウドリの羽根の形状を採用していますので、特異な形をした羽根を使っています。これは、細くて非常に鋭いので、ファンの形状は18cmしかないんですが、約10m先まで風を送る事が可能です。"



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