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異なるOS間で入力デバイス、インターネット

Oct,01,2011

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ソニー、フルハイビジョン3Dハンディカムを発売

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異なるOS間で入力デバイス、インターネット

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ソニーは、2011年4月に発売予定のフルハイビジョンで3D撮影ができる、3D ハンディカム 「HDR-TD10」を発表した。3D ハンディカム は、広角29.8mmのソニー「Gレンズ」を2眼、裏面照射型CMOSセンサー Exmor R を2枚、独自の高速画像処理エンジン「BIONZ」を2個搭載することで、右目用・左目用の各映像ともにフルハイビジョン映像を記録できる。 映画やゲームなど、3Dコンテンツが充実してきましたので、これからは3Dのパーソナルコンテンツを充実させて、テレビとともに3Dハンディカムで3Dの世界を拡げていきたい、そういう意気込みの商品です。 撮影した映像のプレビューは、裸眼3D対応の3.5型液晶で、3Dの状態で視聴可能。HDMI接続時の3D映像信号転送方式には「フレームパッキング」方式を採用し、右目用・左目用の各画像ともに1920×1080の2つのフルハイビジョン信号を送ることができるので、右目用・左目用の各画像を1画面分に圧縮して送る「サイドバイサイド」方式に比べて、高画質な3D映像を視聴できる。 例えば、お孫さんが産まれたおばあさま・おじいさまでしたり、お子様が産まれたお父様・お母様でしたり、あとは風景を撮影したりと従来のハンディカムのユーザー層と大きく変わらないと思っています。3Dで撮ると何が良いかということですが、まさにパーソナルコンテンツならではだと思うのですが、記憶が蘇ってきます。その時に経験した感動や喜びみたいなものが、3Dの映像を見る事で蘇えるというのは、パーソナルコンテンツならではだと思います。 カラーはシルバーの一色で、市場推定価格は、150,000円前後。関連リンク :- YouTube- プレスリリース- HDR-TD10 | デジタルビデオカメラ Handycam ハンディカム | ソニー (本文はdiginfo.tvより提供)

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