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3Dタッチパネルスマートフォン

Dec,09,2011

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LYNX 3D SH-03C

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ドコモ、3Dタッチパネルスマートフォン LYNX 3D SH-03C 発表

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NTTdocomoは2010-2011冬春モデル新商品発表会においてAndroid2.1搭載のSHARP製3Dタッチパネルスマートフォン LYNX 3D SH-03Cを発表した。このモデルでは視差バリアと呼ばれる縦縞のバリアを重ねた3.8インチ3Dモバイル液晶を搭載し、裸眼による立体視が可能となっている。 こちらのLYNX 3Dには、静止画ですとか、あと動画ですと初音ミクのプロモーションビデオやゲームのアプリケーションというのも入ってますので、買ってすぐに色々なアプリ、コンテンツを楽しむ事が出来ます。その他にもお客様に撮って頂いた静止画の3D変換をできたり、あとはワンセグも3Dで変換して閲覧する事が出来ます。 LYNX 3Dではソフトウェア処理により2D画像を3Dに変換する事ができる。また、2Dと3D表示はワンタッチで切り替える事が可能。今後はスマートフォン向けアプリの配信をおこなうドコモマーケットにおいてLYNX 3Dで楽しめる3Dコンテンツの提供も予定している。 その他の機能としましてはオサイフ携帯に対応しているというところ、あとワンセグにも対応しており、これまでスマートフォンに入ってなかった機能というのが今回のLYNX 3Dには入っていますので今までちょっとi mode機からスマートフォンに移るのを躊躇されてたお客様でも安心して使って頂ける様な便利なスマートフォンになっています。 カラーはFairy Blue、Pure White、Ink Blackの3種類。発売は12月予定。2011年春にはAndroid 2.2へのバージョンアップを予定している。関連リンク :- YouTube- プレスリリース (本文はdiginfo.tvより提供)

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