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ツインカメラで3D撮影可能なSH-12C

Dec,11,2011

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ツインカメラで3D撮影可能なSH-12C

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NTTドコモ、ツインカメラで3D撮影可能な「SH-12C」を発表

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NTTドコモは、2011年5月20日より、ツインカメラで3D撮影が可能なシャープ製スマートフォン「AQUOS PHONE SH-12C」を発売します。OSにAndroid 2.3、CPUにQualcomm MSM8255 1.4GHzを採用しています。ディスプレイは解像度960x540ドットの4.2インチで、おサイフケータイ、ワンセグ、赤外線、テザリングに対応しています。 こちらの端末は、3Dが特徴になっていまして、横画面にすると3Dのメニューが出てきます。また、縦画面では3D切り替えボタンで簡単に2Dと3Dを切り替えることができます。 背面に8M CMOSカメラを2つ搭載し、一度のシャッターで3D撮影が行えます。また、裸眼で3D表示が可能なディスプレイにより、静止画、動画共にディスプレイで見た立体感のまま、撮影が可能です。3Dの撮影サイズは、静止画の場合が最高1920x1080のフルHDサイズ、動画の場合が最高1280x720のHDサイズとなっています。 撮影時に2Dと3Dの切り替えボタンがあるので、簡単に切り替え出来ます。 今までは、3Dテレビやニンテンドー3DSなど、見る3Dが中心でしたが、こちらは撮ることができるので、友達や家族で撮影して楽しんで頂く事で、より訴求できると思っています。 関連リンク :- YouTube- プレスリリース- SH-12C (本文はdiginfo.tvより提供)

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