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3Dの静止画撮影できるサイバーショット

Nov,17,2011

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サイバーショット

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ソニー、3Dの静止画撮影機能を搭載したサイバーショットを発売

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ソニーはオートフォーカス・コンパクトデジタルカメラの新製品「DSC-WX5」「DSC-TX9」「DSC-T99」を発表しました。「DSC-WX5」と「DSC-TX9」は、12.2メガピクセル「Exmor R」CMOSセンサーを備えた世界最小の3Dカメラで、シングルレンズで3D静止画像の撮影が可能です。3Dディスプレイやテレビで閲覧可能な3D静止画像に加え、「スイングマルチアングル」モードを備えています。これにより、カメラの2次元LCDスクリーンで疑似3D画像を作りだすことができます。「プレミアムおまかせオート」機能では、同じシーンの連写画像を重ね合わせてノイズを低減し、ダイナミックレンジの拡大を行います。カメラが撮影の設定を自動調整し、最大6枚の重ね撮りをして高品質の画像を残すことができます。また、「背景ぼかし」モードでは、撮影した2枚の写真から背景を検出し、ぼかし処理を行って一眼レフカメラで撮影したような画像が作り出せます。この他に、薄型ボディにタッチパネルを搭載した「DSC-T99」「DSC-T99D」も併せて発表されました。これらのモデルは全て8月に日本市場で発売されます。市場推定価格は「DSC-T99」が27,000円、「DSC-TX9」が45,000円です。関連サイト :- プレスリリース (本文はdiginfo.tvより提供)

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