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スーパードライ エクストラコールド

Nov,19,2011

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エクストラコールド

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氷点下の『アサヒスーパードライ』エクストラコールド

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アサヒビールは、居酒屋産業展において、『アサヒスーパードライ』の新しい飲み方の提案としてアサヒスーパードライ エクストラコールドを出展しました。通常飲食店で提供されているビールの温度は4℃から8℃程度といわれていますが、エクストラコールドの専用サーバーを使って、-2℃から0℃の氷点下にすることで、『アサヒスーパードライ』の特長である「辛口」や「キレ」をより一層実感できます。 エクストラコールドを抽出する機器は、安全性の高い物質で構成された冷却効率の高い特殊な冷却液を用います。また、攪拌するための攪拌翼の形状に工夫を施すなど、機器内の冷却効率を徹底的に追求するとともに、2台の樽生機器を活用して、二段階冷却を行うことで、安定してマイナス温度のビールを連続で注ぎ出すことを可能としています。さらに、ビールの注ぎ口となる専用のドラフトタワーにも、同様の特殊な冷却水を使用することで、タワー全体を凍結させています。エクストラコールド専用サーバーを店舗に設置するには、品質を維持するために設定した10の条件「エクストラ・スピリット10」を満たさなければなりません。これには、「開栓後2日以内に19L以上の新しい樽詰スーパードライを売り切る。」「スーパードライ・エクストラコールド専用タンブラーを使用し、事前に氷水で冷やす。」「5杯以上連続注出する場合は提供温度を確認する。」といった条件が含まれています。関連サイト :- プレスリリース- エクストラコールド | アサヒスーパードライ SPECIAL SITE (本文はdiginfo.tvより提供)

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