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クラウンをフルモデルチェンジ

Oct,01,2011

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TOYOTA、クラウンをフルモデルチェンジ

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クラウンをフルモデルチェンジ

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クラウン TOYOTA トヨタは、クラウンの“ロイヤル”および“アスリート”シリーズをフルモデルチェンジするとともに、ハイブリッド・モデルを導入しました。1955年の誕生以来、13代目となる新型クラウンは、両シリーズおよびハイブリッド全車に高い車両安定性と予防安全性能を確保し、滑りやすい道での安定走行を可能にする「VDIM」機構を標準装備しました。また、ドライバーの眼の開閉状態を検知することで、一層の衝突被害の低減を目指した、ミリ波レーダー方式の「進化したドライバーモニター付プリクラッシュセーフティシステム」も搭載しています。その他にも、「ナビ・ブレーキアシスト」はナビゲーションの地図情報に基づき、ドライバーに一時停止情報を案内後に注意を喚起、その後の急ブレーキ操作に対する減速を支援します。後部座席サイドエアバッグを含む10個のエアバッグも全車に標準装備されています。ハイブリッド車には、4.5L車クラスの動力性能と2.0L車クラスの低燃費を両立するFR専用2段変速式リダクション機構付のハイブリッドシステムが搭載され、JC08モード走行燃費リッター当たり14.0kmが実現され、CO2の削減が図られています。両シリーズは2月18日より、ハイブリッド車は5月6日より全国のトヨタ店で発売が開始されます。トヨタは両シリーズで月間4,700台、ハイブリッド車800台の国内販売を目指しています。 (本文はdiginfo.tvより提供)

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